こども向けの演劇ワークショップって、参加する子にとってはめっちゃくちゃハードルが高いと思うのです。
わたし自身「人前で何かを表現するなんて絶対に無理!」と思う方だし。

でも、演劇の持つ1要素を使って、何かしらを体験できるってのは素敵なんじゃないかなーと思い、進めたフライヤーです。

わりとしっかり言葉でも伝えて、いろんな種類の人(やらネコやら)の顔を中越さんに描いてもらい出来上がった、シンプルだけどお気に入りのフライヤー。

現場、めっちゃくちゃ大変だったけど、めっちゃくちゃ面白かった。
「雨かしら」から続いた演会との繋がりが、結実した瞬間でした。